
自動車事故により、補償の対象となるお車(被保険自動車)に搭乗中の人が死傷されたときに、
過失割合にかかわらず保険金額を限度に実際の損害額(当社基準により算出した金額)を補償します。
今やソニー損保のご契約者の74.9%が加入されています。
(2008年1月末現在)
自分に過失がある事故でも自己負担が生じないよう
「人身傷害補償」の付帯をおすすめします。
自動車事故により、補償の対象となるお車(被保険自動車)に
搭乗中の人が死傷されたときに、補償します。
医療保険金は、ケガの部位・症状に応じてあらかじめ定めた金額を
スピーディーにお受取りいただけます。
「人身傷害補償」と合わせての付帯をおすすめします。
自動車事故により、補償の対象となるお車(被保険自動車)に搭乗中の人が死亡または後遺障害を被り、相手の車が保険に未加入の車であったときに、保険金額を限度に補償します。
電柱、建物などの他物との衝突、接触などにより、自損事故で死傷されたときに、
保険金額を限度に補償します。
- ※自賠責保険などから補償を受けられない場合のみ支払われます。
- ※人身傷害補償を付帯されているご契約の場合は、人身傷害補償でカバーされるため、自損事故保険は適用されません。
- ※対人賠償保険とセットとなります。
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- 人身傷害補償と搭乗者傷害保険の両方を付帯するべきですか?

- 搭乗者傷害保険が、治療費などをケガの部位や症状に応じて定額でスピーディーにお支払いするのに対して、人身傷害補償は、お客様がお仕事をお休みされた場合の休業損害なども含めて、実際に発生した損害を、幅広く、実額で補償します。
もちろん、人身傷害補償でも治療費は補償されますが、実際の損害額を実額で補償するという性質上、原則として損害額を確認できる書類が整わないと保険金をお支払できません。
そのため、ソニー損保では、入通院時の出費への当座の備えとして、搭乗者傷害保険(部位・症状別払方式)と人身傷害補償をセットで加入することをお勧めします。
